チャクラを巡る旅〜Creative creativity 〜 第2チャクラ・サヴァーディシュターナについて 〈コラボ講座より〉

Lesson.2

Creative creativity

第2チャクラ・

サヴァーディシュターナについて



新しい命とは

赤ちゃんのことだけではありません。

新しい自分 新しい希望

新しい光り 新しいお料理

新しい絵 なんだっていいんです。



Lesson.1では

チャクラ全体の調和と

チャクラごとのゼロポイントが

大切となることをお伝えしていきます。





Lesson.2では

チャクラは相互に影響しあい

引き立てあい

連携していることをお伝えしていきます。





第1から第2チャクラは

まさに大変繋がりの深い領域です。





サヴァーディシュターナチャクラは

生殖器や仙骨まわり・骨盤を担当しています。





セイクラルチャクラとも呼ばれています。





現実世界において

創造性を発揮する場所です。



身体的側面からも

女性の子宮は生み育むための

大切な領域。





それだけではありません。

第2チャクラは

想像を創造するためのエネルギーが生まれ

それは現実に投影されます。







第一チャクラからの大地の要素をもらって

この現実に目に見えるかたちで

描いているものを叶えることができます。







ここのチャクラは

生きる喜び、エクスタシー、

快活な命への意欲、無限の創造性を

培う領域です。







第1チャクラだけでは

合理主義になってしまいそうな鉄とコンクリートの世界に、彩りあふれる花を産み出すのが第2チャクラの役目といえるでしょう。





このチャクラが活性化されているとき

人間が人間として生きるうえで

情緒深く感受性のうつわがひらかれ

創造性が無限に湧き

命の豊かさを体感しています。





活性化されすぎると

自己満足になったり現実との足かせが

効かなくなります。

または滞ることで

命への無関心や虚しさ、

世界に色が消えてしまったかのような感覚になります。







第1チャクラと

第2チャクラだけみても 

両方のバランスと調和が大切であることを

体感します。







サヴァーディシュターナ領域では

知佳さんが子宮について

解剖学を深めてくださいます。

また子宮・仙骨・骨盤・骨盤底筋群、

骨盤内の大切な領域について学ぶことで

インナーマッスルを育み鍛えることの重要性を認識します。







ヨガでは仙骨まわりの筋肉を緩め、

腰の柔らかな柔軟性へとアプローチ。

骨盤底筋や腸腰筋を鍛えることで

内側から自分を信じるちからが育めるんです。





幼い頃に

自由に描いていた砂遊びや創作のように

いつのまにかふたをしてしまった

クリエイティブな感受性を

ヨガアーサナとニドラでひらいていきます。













mahina.





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